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明石市二見町で神経痛にお悩みの方へ

2018.05.19 | Category: ハイボルテージ,坐骨神経痛,筋膜リリース,腰の痛み,腰痛,足の痛み

みなさんこんにちは!

ランナーケア・サポートを得意とするみやび整骨院です!

 

 

みなさん、神経痛にお悩みでないでしょうか?

 

 

よくある神経痛の原因としては、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、腰椎すべり症などが挙げられます。

 

 

これら神経痛は手術をしないと治らないと思っていませんか?

 

 

もちろん、本当に手術が必要な方もいらっしゃいます。

 

 

しかし数はそう多くありません。

 

 

手術をしないでも神経痛が治る方は大勢います。

 

 

どういうことでしょうか?

 

 

それは神経痛の原因が椎間板ヘルニアや狭窄症などの器質的要因ではないパターンもあるということです。

 

 

 

では、何が原因といえるのでしょうか?

 

 

 

それは筋肉(筋膜)です。

 

 

日頃の仕事やプライベート内での負担が筋肉を硬くし、神経痛を引き起こしている可能性が高いのです。

 

 

マッサージ屋さんや美容院などで肩や腰を揉んでもらって「凝ってますね~」と言われた経験はありませんか?

 

 

経験のある方はそれだけ筋肉(筋膜)に無理がかかっている証拠です。

 

 

自覚症状がなくとも身体には負担がかかっています。

 

 

 

その蓄積が神経痛となるのです。

 

 

ですが、このタイプの神経痛は原因が筋肉である以上、改善が可能です。

 

 

みやび整骨院の筋膜リリースハイボルテージを用いることでそれが実現可能です!

 

 

原因の分からない神経痛でお悩みの方、一度みやび整骨院にご相談ください!

 

 

お役に立てるはずですよ!!

 

 

 

明石市二見町東二見 みやび整骨院 立花毅

明石市二見町で腰が痛い時の対処法

2018.05.11 | Category: ぎっくり腰,坐骨神経痛,腰の痛み,腰痛

みなさんこんにちは!

 

ランナーケア・サポートを得意とするみやび整骨院です!

 

今日は腰が痛い時の対処法を少しご紹介します。

 

 

みなさんは腰が痛い時、どのような対処をしていますか?

 

 

・コルセットをする

・安静にする

・ストレッチをする

・湿布薬を貼る

・痛み止めを服用する

 

などなどいろいろな方法があります。

 

どれも間違いではありません。

 

 

しかし、これだけに頼っていてもなかなか腰の痛みは根本的に改善されません。

 

そんな経験はありませんか?

 

根本的な改善が期待できないことを続けていても結果は同じです。

 

むしろ悪化していってることもあります。(いわゆる慢性化)

 

 

ですから痛みは長期化させてはいけません。

 

 

コルセットはぎっくり腰などの急性期には大活躍してくれるツールのひとつですが、長期の装着は逆効果です。

痛みが落ち着いてきたら外すようにしましょう。

 

 

安静にしすぎるのも逆効果です。

ぎっくり腰の場合でも安静は2日まで!

それ以降は無理のない程度に積極的に動くようにしましょう。

 

 

ストレッチもただやみくもにやるだけでは効果が薄いです。

腰の痛みの原因となっている箇所に行いましょう。

また、下半身のように大きな筋肉は数秒では満足に伸びません。適切な時間と回数を行いましょう。

例)太もも→20~30秒を3~4セット

 

 

湿布薬もあくまで痛みを和らげるものなので「治す」効力は備わっていないことは理解しておきましょう。

また、長時間の貼付も避けましょう。(かぶれの原因になります)

 

 

痛み止めも長期服用は逆効果です。ごまかしごまかしで気付いたら慢性化に陥っている事も・・・

また、湿布薬同様に「治す」効力はないことを理解しておきましょう。

 

 

以上のように、上記の対処法はその場の腰の痛みを緩和させるためには良い方法ですが、根本的な改善には向いていない方法です。

 

 

腰の痛みの根本的な改善を目指していきたい方は、その腰の痛みの原因箇所へのアプローチが必要不可欠です。

 

みやび整骨院ではそれが可能です。

 

というか、それしかしていません。

 

ぎっくり腰などの急激な腰の痛みだけでなく、慢性的な腰の痛みにお悩みの方もあきらめずに一度みやび整骨院にご相談ください。

 

きっと解決策が見つかり、お役に立てるはずです。

 

 

最後に!

 

ここまで読み進めて下さった方に2つ今すぐ実践できる方法をお教えします。

 

 

腰の痛みがある時

・同じ姿勢(体勢)を長時間とらないようにしましょう。

・同じ動作を何度も繰り返さないようにしましょう。

 

これら2つは筋肉に多大な負荷を与えていますので、気をつけてくださいね!

 

 

明石市二見町東二見 みやび整骨院 立花毅

明石市二見町で坐骨神経痛にお悩みの方へ

2018.04.13 | Category: ハイボルテージ,坐骨神経痛,痺れ,筋膜リリース,腰の痛み,腰痛

こんにちは!

 

明石市二見町で腰痛治療を得意とするみやび整骨院、院長の立花です。

 

 

坐骨神経痛にお悩みではありませんか?

 

坐骨神経痛とは、腰から脚にかけて伸びる「坐骨神経」が何らかの形で障害をうけて脚のシビレや痛み、ダルさを引き起こす症状の事を指します。

 

↑赤丸内、青部分が坐骨神経です。

 

原因としては

 

1根性坐骨神経痛・腰椎性坐骨神経痛

 坐骨神経の付け根(神経根)が圧迫されて、痛みがおこるタイプの神経痛。(ヘルニアや脊柱管狭窄症が起因)

2梨状筋性坐骨神経痛

 梨状筋による神経圧迫によって起こるもの。(筋肉性のもの)

 

大まかにこの2つに分類されます。

 

一見、神経に問題が起こっていて改善するのは難しいように思われると思いますが基本的にどちらの場合も保存療法(リハビリ)が第1選択となります。

 

上記1の場合であっても、すぐに手術になる事は基本的にありませんし経過観察をしていく中で症状が減退していくこともよくあります。

 

また、ヘルニアや脊柱管狭窄症があっても坐骨神経痛を有していない方もいらっしゃるので、ヘルニア、脊柱管狭窄症=坐骨神経痛でないことも知っておく必要があります。

 

坐骨神経痛にも原因がはっきりしないものもあるということです。

 

 

上記2の場合は原因が筋肉によるものなので、適切なアプローチで症状の緩和、改善が期待できます。

 

 

1、2では治療期間が変わってきますが、どちらの病態であっても坐骨神経痛は良くなっていきます。

 

長期間症状が継続している場合は適切なアプローチが出来ていないか、負担とケアのバランスが取れていないかのどちらかといっても過言ではないでしょう。

 

 

明石市二見町のみやび整骨院にも坐骨神経痛を有された方が来院されますが、ほとんどの方が症状ゼロにまで回復されています。

 

その秘密が根本改善を目指す筋膜リリース整体術ハイボルテージ治療です。

 

明石市二見町のみやび整骨院の筋膜リリース整体術は痛みのある部分に対してではなく、痛みの原因となっている部分からアプローチをしていく施術方法です。

 

ですから、直後効果はもちろんの事、根本的な改善が期待できます。

 

 

もしあなたが私生活に支障をきたす程の坐骨神経痛に悩み、本気で改善していきたいとお考えであれば一度ご相談ください。

 

これまでの治療の考え方が変わるはずです。

 

辛い症状を一緒に改善し、明るい未来を手に入れませんか?

 

 

明石市二見町東二見 みやび整骨院 立花毅

 

 

 

足が痺れる原因とは? 明石市 みやび整骨院

2015.04.29 | Category: 坐骨神経痛,痺れ,腰の痛み,腰痛,足の痛み

みなさんこんばんは!

 

今日は、多くの患者様がお悩みである

「脚の裏側がしびれるんです〜」

「足の指がしびれてるんですよ~」

について。

 

このような症状で、よくみるのが「お尻から太ももにかけてのしびれ」や、「ふくらはぎの外側」がしびれたり、痛みを発したりする「坐骨神経痛(ざこつしんけいつう)」があります。

 

この症状は、年齢に関係なく発症する症状なのですが、

原因としては

 

「腰椎椎間板ヘルニア」

「腰椎症」

「脊柱管狭窄症」

 

などが多く見られます。

 

これらの原因で、「ヘルニア」というものは比較的若い方に発症することが多いです。

 

病院での治療ではなかなか症状が変化しないといったケースで当院へ来院されることが多く、初診の施術後でも多くの患者様が症状の低下を感じて下さいます。

 

みなさんとても驚き、喜んでくださっています!

 

 

「あしの痺れ」でお困りの方、1日も早くみやび整骨院へご相談ください!

 

 

明石市 二見町東二見 みやび整骨院 高橋敏明

冷やす?温める?について 明石市 みやび整骨院

2015.04.25 | Category: ぎっくり腰,五十肩,坐骨神経痛,寝違え,痺れ,肩こり,肩の痛み,腰の痛み,腰痛,膝の痛み

みなさんこんにちは!

 

今日は、患者さんからの質問で多い

 

「冷やしたらいいの?それとも温めたらいいの?」

 

についてです。

 

先ず、基本的に冷やす=アイシングとは、ケガをした直後で患部に熱をもっている場合にアイシングを行います。

 

また、スポーツをしている方へは試合後や練習後に、これもまた患部に熱をもっているような場合にアイシング指導をさせて頂く場合が多くあります。

 

それ以外の日常生活中に起こるような各部の痛みに対しては、ほとんどの場合で温熱療法を行います。

 

例えば、

 

寝違い

 

ぎっくり腰

 

慢性ひざ痛

 

五十肩

 

神経痛

 

肩こり

 

眼精疲労などなど。

 

寝違いやぎっくり腰の時は冷やす方が良いと思っている方がよくいらっしゃいますが、基本的には温める方が良いです。

 

(場合によって熱感などがあるときにはアイシングを数日のみする場合もあります。)

 

分からない事は、必ず当院スタッフにお尋ねください!

 

是非参考にしてください!

 

明石市 二見町東二見 みやび整骨院 立花