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冷やす?温める?について 明石市 みやび整骨院

2015.04.25 | Category: ぎっくり腰,五十肩,坐骨神経痛,寝違え,痺れ,肩こり,肩の痛み,腰の痛み,腰痛,膝の痛み

みなさんこんにちは!

 

今日は、患者さんからの質問で多い

 

「冷やしたらいいの?それとも温めたらいいの?」

 

についてです。

 

先ず、基本的に冷やす=アイシングとは、ケガをした直後で患部に熱をもっている場合にアイシングを行います。

 

また、スポーツをしている方へは試合後や練習後に、これもまた患部に熱をもっているような場合にアイシング指導をさせて頂く場合が多くあります。

 

それ以外の日常生活中に起こるような各部の痛みに対しては、ほとんどの場合で温熱療法を行います。

 

例えば、

 

寝違い

 

ぎっくり腰

 

慢性ひざ痛

 

五十肩

 

神経痛

 

肩こり

 

眼精疲労などなど。

 

寝違いやぎっくり腰の時は冷やす方が良いと思っている方がよくいらっしゃいますが、基本的には温める方が良いです。

 

(場合によって熱感などがあるときにはアイシングを数日のみする場合もあります。)

 

分からない事は、必ず当院スタッフにお尋ねください!

 

是非参考にしてください!

 

明石市 二見町東二見 みやび整骨院 立花