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首の痛みその1

2017.08.16 | Category: 首の痛み

皆さんこんにちは!

ランナーケア・サポートを得意とするみやび整骨院です!

 

今日は急な首の痛みで来院された、明石市魚住町在住のAさんの症例です。

 

小学生でソフトボールをしているAさん。

 

ある日、バットをスイングした際に首から腕にかけて突然電気が走ったかのような強い痛みに襲われました。

 

首が痛みのあまりほとんど動かせず、腕も満足に上げられない状態でした。

 

1か月後に試合があるので何とか間に合わせたいという彼女の希望のもと、最大限のアプローチをさせてもらいました。

 

途中遠投をした際にまた傷めてしまうというハプニングもありましたが、彼女自身本当によく頑張って治療に来てくれた甲斐もあり何とか1ヶ月経過前に症状がゼロになりました。

 

本当に良かったなと思っています。

 

今回の症例で一番良かったのは、痛みが出てすぐに来てくれた事です。

 

痛みを我慢してしまうと結局は痛みが慢性化してしまうので、そうなる前にアプローチが出来た事が今回のように短期間で良くなったことに繋がったと思います。

 

みなさんも痛みは我慢せずに早めに治療して下さいね!!

 

明石市東二見 みやび整骨院 院長 立花毅

骨折の対応その1

2017.08.08 | Category: 骨折

皆さんこんにちは!

ランナーケア・サポートを得意とするみやび整骨院です!

 

今日は足の指を骨折された方の症例です。

 

ベランダで作業中に鉄製のパイプが倒れてきて足の指に当たり負傷した、明石市二見町在住のMさん。

 

その翌日に来院されました。

 

腫れはありましたが、押さえた時の痛みはそれほどなく体重がかかった時にやや痛みを有している程度でした。

 

エコーでも骨折特有の画像所見がパッと見当たりませんでした。

 

 

正直ここまでの段階で骨折があるとは思いませんでした。

 

しかし数日たっても腫れが引いていないことに疑問を持ち、再度エコーを撮ってみると・・・

 

右側の図に段差がいっているのが分かります。

 

骨折線が見つかりました。

 

すぐにアルミ板での固定を行い、近くの整形外科へ対診。

 

レントゲンを当てた結果、

 

「第4趾基節骨斜骨折」

 

という診断でした。

 

 

現在はオステオトロンによる超音波治療をみやび整骨院で継続中です。

 

2週間たった今仮骨がしっかりと確認出来ており、順調です。

 

隙間が埋まってきているのが分かりますね!

 

 

今回のケースの反省としては受傷初期に骨折を見つけられなかった事です。

 

画像ではっきりとした骨折線が分からなかったとしても、受傷時の状況や腫れ具合などから骨折かもしれないと疑ってテープによる簡易固定でなくアルミ板による固定を選択する事が大切だと実感しました。

 

しかしこういった反省が出来るからこそ次につなげられます。

 

みなさんが安心して通って頂ける整骨院をこれからも作り上げていきたいと思います!!

 

 

明石市東二見 みやび整骨院 立花毅

お盆休みについて

2017.08.04 | Category: お知らせ

皆さんこんにちは!

 

ランナーケア・サポートを得意とするみやび整骨院、院長の立花です!

 

お盆休みのお知らせです。

 

8/13(日)~8/15(火)までの3日間お休みをいただきます。

暑さが予想されますので、熱中症などにはくれぐれもお気をつけください!

また、急なお怪我にもお気をつけください。

 

連休前後は混雑が予想されます。

あらかじめのご予約がおススメですので、お早めにご連絡ください。

 

尚、11日(金)山の日も休診を頂きますので、ご注意ください!!

 

 

明石市東二見 みやび整骨院 立花毅

熱中症予防について

2017.07.08 | Category: お知らせ

皆さんこんにちは!

ランナーケア・サポートを得意とするみやび整骨院です!

 

蒸し暑い日が続いています・・・。

暑さに負けていないでしょうか。

今日はこの時期、これからの時期に気をつけなくてはならない「熱中症」の予防対策について書きたいと思います!

 

皆さんはどのような対策をしているでしょうか?

熱中症は下手をすると死に至ることもある非常に危険なものです。

毎年ニュースや新聞で死亡してしまった記事を見かけます。

しかし、正しい知識と対処法を身につけていれば防げるのも熱中症です。

大切な事なので、特にスポーツ活動をしている方またはその指導者の方はしっかりと覚えておいてください!

 

まず、熱中症とは暑い環境で発生する障害の総称です。

熱失神、熱疲労、熱けいれん、熱射病があり、スポーツ活動で主に問題となるのが熱疲労熱射病となります。

 

1)暑い時の無理な運動は事故のもとです

熱中症の発症には気温、湿度、輻射熱(直射日光など)が関係しています。

同じ気温でも湿度が高いと危険性が高まるので注意が必要となります。

また運動強度が強いほど体内で発生する熱量も多くなるので、より危険性が高くなります。

 

2)急な暑さは特に注意を

暑熱環境での体温調節能力には、暑さへの慣れ(暑熱順化)が関係します。

急に暑くなった時は運動を軽減して、暑さに慣れるまで短時間の軽い運動から徐々に増やしていくなどの工夫が必要です。

 

3)失った水とミネラルを取り戻しましょう

汗からは水と同時にミネラル分も失われます。

ミネラルとはナトリウムやカリウム、マグネシウムなどを指します。

海藻類キノコ類に豊富に含まれているので積極的に摂取しましょう。

水分の補給には0.1~0.2%の食塩水が適しています。

 

4)汗の量を体重で計りましょう

運動前後に体重を計ることで運動中に失われた水分量を求めることが出来ます。

体重の3%の水分が失われると運動機能や体温調節機能が低下するので、体重減少が2%を超えないように水分補給を行いましょう。

 

5)夏は薄着でさわやかに

暑いときは服装を軽装にして吸湿性や通気性の良い素材のものを着用するように心がけましょう。

屋外では防止の着用も有効です。

また、休憩中には衣服を緩めて熱を逃がす工夫も大切です。

 

6)体調不良は事故のもと

過度な疲労、風邪、下痢など体調のすぐれない時は体温調節能力も低下して熱中症につながりやすいので特に注意が必要となります。

 

もしも熱中症になってしまったら?

慌てずに速やかに涼しい場所に運び、衣服を緩めて寝かせて水分を補給しましょう。

吐き気や嘔吐などで水分補給が出来ない場合には速やかに病院へ運びましょう。

応答が鈍い、言動がおかしいなどの異常が少しでもみられるときは「重症」と考えて迅速な対処をしましょう!!

 

上記の事は最低限覚えておいてほしい事項です。

熱中症はいつ起こるか分かりません。

いつ、どこで、誰がなっても大丈夫なように何度も読んだり、シュミレーションをするなどして迅速な対応が出来るように準備をしておきましょう。

 

 

明石市東二見 みやび整骨院 立花毅

明石二見で新鮮野菜!?

2017.06.16 | Category: お知らせ

皆さんこんにちは!

ランナーケア・サポートを得意とするみやび整骨院、院長の立花です!

 

最近、みやび整骨院の近くに出来た「しいたけ直売店」のしいたけにハマっています(笑)

 

その日採れた新鮮なしいたけなので、見た目もとても綺麗です(*^^*)

 

そして何より安い!←これ大事ですよね(笑)

 

スーパーで買うより断然コストパフォーマンスが高いです!!

 

一番最初は来院している患者さんからの頂き物からでした。

 

早速その日の夜ご飯で頂きましたが、香りがすごく良くてとても肉厚でした!

 

おかげでビールもより美味しくなりました♪

 

それからハマってしまい、たくさん買って帰って嫁さんに「こんなにどうするの(^^;笑」と言われてしまったほどです・・・(笑)

 

でもそれぐらい美味しいんです!!

 

皆さんも二見に立ち寄った際に、みやび整骨院での治療の後に是非立ち寄ってみて下さい(*^^*)

 

明石市東二見 みやび整骨院 立花毅

腰痛その1改善!

2017.06.10 | Category: 腰痛

皆さんこんにちは!

ランナーケア・サポートを得意とするみやび整骨院、院長の立花です!

 

今日は先日当院を卒業された方の報告です(*^^*)

 

腰の痛みで来院された明石市二見町在住のSさん。

 

来院当初は痛みのあまり腰を反らすこともできない状態でした。

小さなお子さんもいらっしゃるので、育児のためにも早期の改善を希望されていました。

 

5回ほど治療を継続したころに身体に変化が出始めました!

それまでは直後効果は出るもののすぐに元に戻ってしまっていました。(悪い状態が形状記憶していたのでしょうね)

 

それからは腰を反らしても屈んでも何をしても痛みが出ることはなくなりました。

自宅でも指導した内容をヒントに、負担のかからない体勢を意識したりしてくれていたようでした(^^)

気にしていた骨盤の歪みも施術を進めていく中で改善していき、とても喜ばれていました!

「痛みが完全になくなりました!本当にありがとう」

という嬉しい言葉を頂きました(*^^*)

 

今まで治療に行っても続いたことが無かったSさんですが、今回は二人三脚で本当に良く頑張っていただけました!

最後まであきらめなければ必ず体は答えてくれるという事を証明してくれた症例でした(^^♪

 

明石市東二見 みやび整骨院 立花毅

 

野球肘その2 離断性骨軟骨炎

2017.06.09 | Category: スポーツ障害

皆さんこんにちは!

ランナーケア・サポートを得意とするみやび整骨院、院長の立花です(^^)/

 

今日は現在通院中の患者さんの症例をご報告します!

 

今回ご紹介するのは野球肘。

しかも最も注意を要する「外側型野球肘」の症例です。

 

外側型野球肘は病態より離断性骨軟骨炎(OCD)と呼ばれています。

 

別名「肘のガン」とも呼ばれており、早期発見が鍵となる疾患です。

 

 

クラブチームでセカンドをポジションとしている明石市魚住町在住のT君。

 

肘の痛みを訴えて来院しました。

 

以前から痛みを感じていたそうですが、すぐ治るだろうと思っていてそのまま投げ続けていました。

 

しかし痛みは引かずにエコーを撮ってみると・・・

左右を比べると一目瞭然ですね(^^;

左側の図が明らかに変形してしまっているのが分かります。

別アングルから見ても・・・

どれを見ても明らかですね。

肘の外側を押さえると痛みもありました。

良く野球肘で見られる肘のストレステストは陰性でしたが、肘の可動域に制限がありました。

右肘の曲げる角度が少ないのが分かります。

ボールを投げていた時はほとんど曲げることが出来ていなかったようです。

肘を伸ばした時の可動域の制限はほとんどありませんでした。

 

現在は投球動作及びバッティング動作は避けているようですが、今回のように治療に至るまでの期間が長すぎたので病態が少し進行してしまっていました。

更に病態が進行すると関節ネズミといって遊離した骨片が関節内でウロウロしてしまって関節のロッキングが起こったりして手術が必要になってしまう事もあります。

そうなると野球のプレーにも影響が及び、野球人生が終わってしまうケースもあります。

だから!早期発見が大切なのです。

離断性骨軟骨炎は早期に治療を行えば100%治る疾患です。

すぐに治まるだろうという安易な気持ちは捨てて肘に少しでも違和感が現れれば一度検診をする事をおススメします。

 

また、私自身も所属している播磨メディカルチェック研究会のような野球肘検診がやはり重要であると今回改めて思いました。

定期的な検診を受けておればT君の今回の病状もここまで進行していなかったかもしれません。

野球肘検診を行う意義、野球肘に対する正しい知識が指導者や保護者の方々にもっともっと認知されるようになることを願います。

そのためにもこれからも播磨メディカルチェック研究会の活動に尽力していきたいと思います!!

 

明石市東二見 みやび整骨院 立花毅

 

 

筋膜リリースその1効果

2017.05.15 | Category: 筋膜リリース

皆さんこんにちは!明石市東二見のランナーケア・サポートを得意とするみやび整骨院、院長の立花です(^^)/

 

今日は今話題を集めている「筋膜リリース」の施術の効果を皆さんにも見ていただこうと思います!

 

先日もネットニュースでも取り上げられていたほど注目されている「筋膜リリース」。

皆さんも一度は見聞きしたことがあるのではないでしょうか?

 

そもそも、「筋膜」とは何なのか?

 

筋膜とは筋肉の表面を覆っている膜状の組織で、下の図のように全身タイツをまとったかのように繋がり合って存在しています。

鶏肉を思い浮かべて頂いて、皮をめくると半透明の膜がついてきますよね?

それが筋膜です。(上図)

筋膜は骨がなくとも人間の形を構築できるほどで、第2の骨格とも言われています。

要は身体になくてはならない組織です。

 

その筋膜が体のあらゆる痛みに関連があるという事が最近分かってきています。

例えば、全身繋がり合った筋膜に一か所でも偏りやひきつれが起こったとします。

するとどうなるでしょうか?

 

偏りやひきつれが起こった個所にしわが寄ります。(下図)

服をつまむとつまんだ箇所にしわが寄りますよね?

そんな感じです。

 

そうなると人間の形を構築している筋膜に歪みが生じ、それが蓄積する事で筋肉や関節に負担がかかってあらゆる箇所に痛みが起こるのです。

特に同じ姿勢や同じ動作を繰り返すことの多い人は常に同じところに負担がかかっているのでその歪んだ状態が形状記憶されてしまっています。

だからなかなか痛みが改善しないのです。(マッサージなどで一時的に緩和するけどすぐに元通りはこの事です。)

 

この筋膜の歪みを整えるために重要なポイントは「原因となっている箇所を見つけ出す」事です。

ただやみくもに症状のある所を揉んでも良くなりません。

原因を見つけ出すことが出来ればたった数分でこうなります。

明石市二見町在住のEさん

↑全く体が反れなかった方がこの通り

加古川市平岡町在住のUさん

↑痛みで屈むことが出来なかった方がこの通り

 

患者さんはビックリ仰天です!

あとはこの良い状態を逆に形状記憶させていけば症状はほとんど改善していきます。

 

慢性的な痛みは治らないのではありません。

良くなるためのところがアプローチ出来ていないだけです。

 

諦める前にみやび整骨院に一度ご相談ください!!

 

もちろんケガにも対応出来ますのでお任せください(*^^*)

 

 

明石市東二見 みやび整骨院 立花毅

 

 

野球肘その1 検診

2017.04.26 | Category: スポーツ障害

皆さんこんにちは!明石市東二見のみやび整骨院、院長の立花です。

 

またまた投稿が空いてしまいました・・・

 

 

今日は野球肘についてです。

 

野球をしている方やしていた方は知っているワードだと思いますが、実際どのようなものかまでは知らない人も多いのではないでしょうか?

 

詳しくはコチラをご覧ください↓

http://miyabi-no-1.com/sports-injury

 

簡単に言うと野球肘には内側、外側、後ろ側の3タイプがあり、最も注意が必要なものが外側野球肘となります。

 

外側に関しては「肘のガン」と言われるほどで、進行すると野球人生を左右してしまう程深刻な状態になってしまう事もあります。

 

しかしこの恐ろしい外側野球肘もちゃんとした対処をしていれば予防できます。

 

万が一疑わしい状態であっても、早期であれば適切な処置で100%完治します。

 

よって早めの対処が肝となるのですが、痛みが無い状態でも病態が進行している場合があるのです。

 

ではどうしたらよいか。

 

定期的に検診を受けるしかありません。

 

先日、みやび整骨院が所属する「播磨メディカルチェック研究会」主催の野球肘検診へエコー班として参加をしてきました。

 

メディカルチェックの詳細はコチラ↓

http://miyabi-no-1.com/medical

 

今回は4チーム、総勢73名の野球少年が検診を受けました。

 

結果的に外側野球肘の疑いのある子供が3名いました。

 

一見少なく見えると思いますが、割合で言うと4%で決して少ないとは言い切れません。

 

内1名は症状を全く有していない状態でした。

 

しかし逆に病態が進行してしまう前に早期発見できたという事は本当に良かったなと思いますし、メディカルチェックの意義を証明出来ました。

 

野球をしていたらほとんどの人が肘の痛みを経験するように、スポーツにケガは付き物です。

 

処置は何であっても早いに越したことはありません!

 

ケガをしたらすぐに適切な処置をしましょう!

 

処置の方法が分からなければ、みやび整骨院までご連絡ください。

 

 

明石市東二見 みやび整骨院 立花毅

スポーツ外傷その1 肉離れの処置

2017.04.08 | Category: スポーツ障害

皆さんこんばんは!

ランナーケア・サポートを得意とする明石市東二見のみやび整骨院、院長の立花です。

 

長期間更新が途絶えていました・・・。

 

いつもご覧いただいている方、申し訳ございませんでしたm(__)m

 

 

 

早速ですが、最近「ケガ」が続出しています。

 

3月末からの約2週間で太ももの肉離れがなんと3件!

 

いずれもスポーツ中のケガです。

 

その中でも最もひどかった症例をご紹介します。

 

 

サッカーの試合中、接触プレーで脚を踏ん張った際に急に痛みが走って負傷したTさん。

 

瞬時に肉離れと分かったそうです。

 

ケガから2日後に来院くださいました。

 

×印周辺に強い痛みがあり、写真のように内出血が起こっていました。

 

腫れも強くエコーを撮ってみても筋肉の損傷は明らかでした。

 

↑左側がケガ側です。

 

グレーのモヤモヤした部分が大部分を占めています。

 

これが出血を表しています。

 

結構な出血量であることが分かります。

 

翌日には・・・

 

かなりの量です(^^;

 

 

肉離れをしたときに大切なことがあります。

 

それは早急に患部を冷やすこと。

 

いわゆるアイシングです。

 

受傷直後からアイシングをすることで炎症を抑える効果が期待できます!

 

すぐに氷水で冷やすようにしましょう。

 

ただし、注意点があります。

 

炎症が治まっているのにアイシングをするのは回復を遅らせてしまうので、患部の状態を診ながら判断するようにしましょう。

目安は3日(72時間)です。

 

もう1つは患部の圧迫です。

 

これをしていない人は多いのではないでしょうか?

 

患部を圧迫することで必要以上の腫れを抑えたり、組織の修復を促進させる効果が期待できます。

 

アイシングとともに患部の圧迫も頭に入れておきましょう!

 

 

これからの時期、陸上競技や野球といった屋外スポーツが盛んになってきます。

 

しかしケガをしてしまってはベストパフォーマンスが出来ないだけでなく、スポーツの一番の醍醐味である「楽しんでやる」ことが出来ません。

 

ケガはしっかりと対策していれば防げるものです。

 

まずはしっかりとウォーミングアップをする!

 

そしてアフターケアまできちんとする!

 

この2つを徹底するだけでも怪我のリスクは格段に減らせます。

 

今日からさっそく実践していきましょう!!

 

 

明石市 東二見 みやび整骨院 立花毅

明石,交通事故治療

明石,交通事故治療

当院へのアクセス情報

みやび整骨院

所在地〒674-0092
兵庫県明石市二見町東二見795-1
サンシャイン寺西1-101
駐車場6台あり
電話番号078-939-2971
休診日木曜午後
土曜午後
日曜・祝祭日
院長立花 毅

明石,交通事故治療